仕事仲間との会話で誰かが「昼から働くウチらじゃプレミアムフライデーなんか関係ないよねー」と言い出してその時に初めてプレミアムフライデーの存在を知りました。私は完全に完全に「何それ?」状態で全く知りませんでした。月末の金曜日は午後三時で帰って良いのか…ウチの職場でそんな話これっぽっちも出てきませんでしたし朝からのシフトの人達が午後三時で帰るって事は今のところ無いし仮に採用されてもお昼からや夜勤の人達に関してはどうなるのやら…個人的な意見としては半休だなんてケチケチせずいっその事月末の金土日を三連休確定とかにすれば取り入れやすいんじゃないのかな〜と思ってしまいます。私は半日で変えるぐらいならゴッソリ一日休みの方が嬉しいのでそうしてくれた方が嬉しいですけどね。そうすれば特殊な時間帯での勤務の人とかも休めるのではないんじゃないかな?

まぁ、雇われの私が何を言ったとしても肝心の会社がプレミアムフライデーを採用してなければ半休も三連休も無いですけどね。忙しければ逆に「今月の生産ノルマが足りないから休日出勤お願いします!」とか言われるかもですし。

私が最近はまっていることは、ヘアアレンジです。毎日違う髪型にセットして仕事に行くのが楽しみです。子どもの髪型も毎日違う髪型に結ってあげます。髪型が華やかになると、毎日一日中明るい気持ちで過ごせます。子どもも、「毎日髪型かわいいね」といろんな人から声かけてもらえて、誇らしげにしています。毎日、髪型を変えるのに1番重宝するのは、編み込みだと思います。編み込みさえ出来れば、忙しくて時間がないときも前髪だけ編み込んでも可愛い仕上がりになります。表編みと裏編みがあって、子どもにおすすめは 裏編みです。髪の少ない子どもでも立体感がきっちりとでて、可愛いです。編み込みは難しくて抵抗がある方も多いと思いますが、コツを掴めば簡単にできます。私も、子どもにするのは簡単に出来るようになりましたが、自分の髪にするにはなかなか難しいです。でも楽しく毎日やっているので、自然に無理なく出来るようになりました。次はロープ編みで綺麗な形に出来るように頑張り途中です。お金 借りる 急ぎ

焼肉をいただくといいそうですね。テレビで紹介がありました。お年寄りたちは、きちんとお店に行って、頂いているようなのです。それでは、美味しいはずですよね。お金があるのでしょう。とても理想的です。お店も、都会でないと選べないので、都会に住むのは、お年寄りにとってなくてはならないことだと思います。こうなると、更に、都会は、人口が集まってしまうことになりますよね。地方になど行きたい人はいないのです。
やはり、大学を地方に持ってきたほうがいいのではないでしょうか。学生は否応無しだし、都会以外にも勉強で楽しいこともあるでしょう。都会に大学がある必要はありません。イギリスだって、ハリーポッターの世界だって、遠い街ではありませんか。オックスフォードやケンブリッジも田舎なのではないでしょうか。いったことがないのでいい加減情報ですが、それ以外に、都会の人口を和らげる方法はないと思います。学生に贅沢をさせることはありません。